足を伸ばして四国へ 2回目 その4

再び四国の地に上陸した私達…今回は愛媛県のビーチに行きました。

ここは、某スレである男性がおススメしてくださった場所。
ところが、その男性は仕事が入っちゃったのでどうしても行けないという残念なメールが…

でも、そのビーチに着いてみると、とっても綺麗な景色、そして人はまばらにしかいませんでした。

まずマイクロビキニで記念撮影です

でも、遠くにしか人はいなかったので、上は取っちゃえとけしかけるゆっち…

で、トップレス撮影に変更(笑)

さらに、下も取っちゃえとさらにけしかけて…

スッポンポンにさせちゃいました(爆)

そして、全裸で海へ入っていったなお…

でも、ちょっと水が冷たいといって、膝までつかっただけでした。

じゃ、撮影に徹しよう! と、夕方の赤っぽい光を横に受けて撮影を続けてゆきました。
このビーチに行くには、車1台がギリギリ通れるほどの狭い道を進んでいかなければたどり着けないのですが、とっても素晴らしい場所でした。

ここで私達は夜になるまで過ごすことになります。

今日の1枚は、夕陽に映えたなおです♪


(その5につづく)
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足を伸ばして四国へ 2回目 その3

その2ではマイクロビキニだったなおですが、このビーチはもう片側の端っこにカップルさんがおられただけで他には誰もいなかったので、水着ショーは終わりにして、なおもいよいよ全裸になっちゃいました\(^o^)/

そうすると、早速男性の手マン攻撃で、なおは立ってるのがやっと(^_^;)

そして、男性の硬くなったイチモツがなおのオマンコにズブリと突き刺され…周りには人がいないので、なおは遠慮なく嬌声をあげていました。

男性もずっとなおの露出を見てきて興奮されていたようで、一気に登り詰めて、なおのお尻に大量の精液を発射!

相当溜まっていたようで、その後も男性自身からはポタポタと精液が海に零れ落ちてゆきました。

このあと、ゆっちもちょっと参戦…

…なんとなくスローセックスでしたけどね(^_^;)
このショットは男性が撮影してくれました

このビーチの沖にはときどき島を巡る連絡船が通るので、なおもその連絡船に向かって手を振ったりして、午後のひと時をのんびりすごすことができました。

でも、そろそろ時間となり、このビーチともお別れ

そして、男性ともお別れして、私達は再び四国の地に入ったのでした。

今日の1枚は、連絡船に手を振るなおです。


(その4につづく)
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足を伸ばして四国へ 2回目 その2

なおと男性が乗ったトラックは橋を渡って次の島へ…ゆっちはその後をついてゆきました。

そして、有料道路を降りて、道の駅に…

ここでも橋をバックに撮影♪

そして、ここで昼食…固辞したのに、男性が奢ってくださいましたm(__)m

そして、その後は人気のないビーチに…

最初から全裸でもよかったのですが、まずはマイクロビキニに着替えさせました

こうして、水着の撮影をしていると、男性が海中で何かを見つけたらしく、私達を呼んでいます。

何かと思って近づくと、男性の手のひらの中には半透明な何かが…


なんと、カブトガニの幼生なんだそうです!

こんな天然記念物に出会えるなんて、とてもラッキーなビーチでした♪

(その3につづく)
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足を伸ばして四国へ 2回目 その1

四国への旅から一度関西に戻り、さらに広島へとライフワークのための活動を続けた私達は、広島でのお勤め?!を終えて、再び四国へと向かいました。

今回のシリーズは、その2回目の旅…まずは広島から一つ目の橋を渡った島に立ち寄りました。

本当はこの島にある海水浴場でちょっと遊ぼうと思ったのですが、意外に人がたくさんおられたので、この写真だけ撮って次の島へ…

島への橋を渡ったすぐのところにあるPAから、遊歩道を通って橋を見渡せる場所へと向かいました。

公園もあり、走る車に向かって手も振ってみましたが、気付いてくれるドライバーさんいたのかな?(笑)

でも、私達の某サイトに予告したスレを見てお一人の男性がこのPAに来てくれたので、その方とツーショット♪

そして、この方とさらに次の島のPAに向かいました。

次のPAでは、他の人がいるのでプチ露出で記念撮影

そして、なおはこの男性のトラックに同乗して、さらに次のスポットへ向かったのでした。


(その2へつづく)
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普通の海水浴場にて…

まだまだ夏休みの遠征編は続きます。

四国から関西に戻って、私達のライフワークをこなしていた私達ですが、日中は暇なので、ちょっと車を転がしてとある海水浴場に行きました。

ここは、大きな吊橋が遠くに見えるビーチです


普通のビーチなので、素っ裸ではまずいので、なおにはマイクロビキニを着させました。

平日だったので、着いた頃にはほとんど人がいなかったのですが、だんだん子供連れの方が来られて、なおはとっても恥ずかしがってました。

しかし、予告スレを見て男性が一人来てくれたので、少し心強くなったようです。

さすがに砂浜ではあまり大胆なことはできなかったのですが、ビーチのところどころに流砂防止用の石造りの突堤があるので、その先まで歩いてゆくと結構死角になることがわかり、胸の覆いをはずして日光浴ができました。

さらに、こんなところだと下もちょっと外すことができますね。

こうして私達は普通の海水浴?!を楽しんで、その後は明石の美味しい魚を食べて、阪神間へと戻ったのでした。
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足を伸ばして四国へ 1回目 その4

無事テント泊が終わって、翌朝、まず私達は近くの海食洞へ行きました

荒波が岩に穴を開けちゃうなんて、すごいですよね。

その近くの浜は(といっても石ころが多いので泳ぐって感じの浜じゃないけれど)誰もいないプライベートビーチ\(^o^)/

ここで、真っ青に晴れた空を眺めながらひとしきり過ごしました。

そして、私達がどうしても行きたかった場所へ…

なおは亀も亀頭も大好きです(^_-)-☆


この亀ちゃん達と遊んでいると既に昼近くになってしまったので、その他の場所に立ち寄る暇はほとんどなく、2つの橋を渡って関西へと戻ったのでした。

第1回目の遠征はこれで終わりです。
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足を伸ばして四国へ 1回目 その3

この日泊まったのはホテルや旅館ではなく、キャンプ場…自分達で張るものだと思っていたら、到着したときはすでに管理者の方がテントを張ってくれていました\(^o^)/

ゆっちは子供の頃よくテントで泊まったのですが、なおにとっては初めてのテント泊…初めは不安がってましたが、テントのいろんな機能にとても興味を持ってあれこれといじくっておりました。

本格的な自炊道具を持って旅に出たわけじゃないので、今回はコンビニ弁当で夕食をすませました。

そして、待つことしばし…

あらかじめスレで募集したら、2人の男性が来てくださいました。

そして4人で砂浜へ…



…花火大会の始まりです。

2人の男性が手に持った花火を光源にしてプチ露出♪

本当はここから全裸でゆきたかったのですが、少し離れたところで別の若者のグループが花火をやってたのでね(^_^;)

手持ち花火だとちょっと光量不足だったので、噴出系に変更!

これはけっこういい絵が撮れました(^_-)-☆

こうして子供に戻った気持ちで花火を楽しんでいたら、他のグループは浜辺からいつの間にかいなくなり、上弦の月が夜の海を照らしてたので、なんとかそれを背景に撮影敢行!

このあと、テントに戻ってイロエロな話題に話が弾んだ後、2人はなおにマッサージをしてくださいました。

後ろも前も入念に♪

夜も更けてしまったのでお一人の方はお帰りになったので、その後残った男性となおは再び海岸へ…こんどは2人とも全裸になり、いろんなポーズでカメラに収まっていました。

ゆっちは高校の頃、友達と浜辺でテントキャンプして、夜に素っ裸で泳いだ記憶が蘇ってきました。考えてみれば、あの頃からNAKEDだったんですね(^_^;)

私達にとってはソフトめな一夜でしたが、とっても楽しいテント泊になりました…

(その4につづく)
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足を伸ばして四国へ 1回目 その2

エスコートしていただいた男性とお別れした後、私達はさらに東へ向かい、どうしても外せない場所に立ち寄りました。

ここは、冬に訪れたことは何度もある場所ですが、さすがにその時期は寒いので(^_^;) 今回は夏の日差しが照りつけておりました。

学生さんの試合が行われているのか、バスも停まっており、運転手の方は車中で待機しておられました。

上のグラウンドまで歩いて登るのはちょっとバテそうだったので、体育館の入口までで失礼しました。

その後は天気予報でも有名な岬にたどり着き、丘の上にある灯台を見上げながらの記念撮影

ここは強い風と高い波が押し寄せるため、荒い岩場のワイルドな風景でした。


そしてその岩場の先端に広がる太平洋…

自然の偉大さを感じることのできる場所でした。

この岬から、さらに東に進んで、隣の県に入ると、ところどころに綺麗な海岸の風景が広がっていましたが、あまり時間もなかったので途中1カ所だけで記念撮影

こうして、この日宿泊する場所近くまでたどり着いたのでした。

(その3につづく)
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足を伸ばして四国へ 1回目 その1

夏休みの関西遠征、今回はさらに四国にも足を2回伸ばしましたが、今回はその1回目のご報告を… ダイジェスト版とも少し重複しますがご容赦くださいね。

月曜日の早朝に大阪を出発し、四国へ…

途中トイレ休憩で立寄ったPAは、車が一台も止まっていない状態でした。

そして、予定通り四国の某名所に到着。

さすがにここは観光客が多くいましたが、ちょっと立つ場所を工夫して記念撮影\(^o^)/


階段を降りて浜辺へ…

やはり観光地だけあって、掃除も行き届いた、とても綺麗な砂浜でした。ただ、遊泳禁止というのが残念。

こうして撮影をしていると、地元の方がお一人、案内およびサポート役として駆けつけてくださいました。

その方のご案内で少し離れた浜へ移動…もうここには誰もいないので、何もつける必要はなくなりました\(^o^)/

ちょうど昼になったので、その方が連れてってくれたのは鰹のタタキを自分で作るお店!

藁を燃やした炎の中に串に刺した鰹の切り身を自分であぶって、
ちょうどよい加減になったら、それを切って出してくれるのです。


最高に美味しく、また割り勘でというのを固辞され、結局ごちそうになってしまいました…本当にありがとうございましたm(__)m

昼食後は、また別の海岸へ

実は、向こうに見える砂浜は何も着けずに泳げるエリアだという噂を聞いていたのですが、時間がなくてそこまで行くのは断念、次回訪問するときの下見だけになりました。

そして、ここで案内してくださった方とはお別れ

…最後の記念撮影をして、さらに東に向かいました。

1回目 その2に続く
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関西で初めての生中輪姦プレイ(後編)

前編からの続きです…

おまんこに注ぎ込まれた精液を、一人の方が指で掻き出し、もう一人の方がそれをアナルに塗りつけて、次のプレイに移行する準備が始まりました。

そう、アナルファックの開始です…次々に、♂棒がなおのアナルに突き刺さってゆきました。

アナルに突き刺されると体全体が支配された感覚になるんだそうです。

最初は仰向けで突き刺されていたのですが、こんどは四つん這いにされて、白人さんの図太い♂棒がアナルに突き刺さりました。

そして、四つん這いのなおの下に別の男性が潜りこんでゆき、

空いていた前の穴に♂棒を突き刺し、二穴が塞がれ…

さらに別の男性が口に♂棒を突き入れ、4Pが完成しました。

しかし、この4Pはそれほど続かず…

というのも、白人さんのアナルへの強烈なストロークで、♂棒を口で咥えられなくなってしまったのでした。

さらには、なおの体が前に進んで行ったために、前の穴に入れていた♂棒も抜けてしまったため、こんどは体位を変更…

仰向けに寝た白人さんになおが後ろ向きに跨って自ら♂棒をアナルへ導き…

そこにもう一人の男性が前の穴へと突き入れたのでした。


でも、なかなかサンドイッチは難しくて、下の男性がやっぱり動きにくくなってしまうので、ここでおしまいになり、

再び仰向けにされ、アナルに♂棒が突き刺されていったのでした。

そして、ついに他人棒がアナルに中出し、拡張されたアナルから、注ぎ込まれた精液が流れだしてゆきました。

他人棒にアナル中出しされた初体験となりました。

最後はお二人の男性にマッサージをしてもらい(もちろん性感つきです)、

〆はもう一度前の穴に突き刺されながら乳首をマッサージしてもらって…

なおはたっぷり3時間以上、♂棒を全ての穴で味わったのでした。

次回、関西での生中輪姦は9月22日夜の予定…
参加ご希望の方は性病検査証明を添付して申込みをしてくださいね(^_-)-☆
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ゆっち&なお

Author:ゆっち&なお
東京の西のほうに住んでいる夫婦です。
妻は複数プレイするのが大好きで、夫はそれを見たり写真を撮ったりするのが趣味です。
ハプバーに行ったり露撮したりもしています。
どこかでお会いできたら…あなたも参加してくださいね

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